街コン・千葉|ロマン溢れる自然満喫デート!最後は館山の海辺で…

2度目のデート

13:30- 待ち合わせ&出発

  • ツタヤ 市原五井店

「自然を満喫する」というコンセプトのデート。

待ち合わせ後にCEOの車に同乗して移動するというもの。

相手のホーム地ということでお店などは基本的に相手任せ。

 

高速に乗り、君津へ!

 

14:30- ランチ

  • 愛彩畑

山間部を抜け、たどり着いた先はいかにも自然に溢れた店。

自然に触れながら落ち着いた時間を満喫したい人なら最高のロケーションでした。

 

〈店内の様子〉

窯で焼いたピザとスムージードリンクを注文。

自然の雰囲気を味わいながら食すピザは最高です。

 

食後は店の裏の畑を見ながら一休み。

 

社員の皆様、ご安心ください。

心身ともに癒されに来たわけではありません。

 

デートの目的は

「ミッションをコンプリートすること」

 

…次に訪れる地でギラつきます。

 

16:00- 自然と触れ合う

  • ロマンの森共和国

時代に取り残されたかのような雰囲気が漂う施設…

ただ、楽しむことを目的に来たわけではないので問題なし。

 

ある意味、人がいない観光施設に不気味さがあってある意味楽しかったですがw

 

屋外ギラの舞台に選んだのは迷路のアトラクション。

迷路内にある4つの小屋でスタンプを押すというもの。

 

中盤に差し掛かったころ、小屋の中でぎらつきました。

CEO
スタンプ一緒に押そうよ!
女の子
良いよ!
CEO
じゃ俺後ろから手を添える係やるわ
女の子
それ必要?w
CEO
うん

キス

一切のグダなし。相手も舌を絡めてきました。

 

そして、カチカチ状態に。

相手にわかるように体に押し付けていたところ、ズボン越しに触ってきました。

 

ここで興奮度はピークに

 

小屋の中でズボンを半分ほど下ろし、F。

 

たったの10秒ほどでしたが、技術の高さを感じました。

 

この時点で勝利を確信したので、移動することに。

18:00- 沖ノ島護岸

海を見たいということで車に乗って移動した先は、館山。

海岸であればギラつく場所には困らないだろうとの思惑がありました。

 

案の定、奥まで車で入り込み、人がいないであろうスポットに到着。

 

少し肌寒い状況だったので、車から毛布を取り出し、一緒にくるまりながら夜の海を眺めます。

〈イメージ〉

そして、波音を聞きながら先ほどの続き。

毛布にくるまりながらいちゃつきながら、F。

 

ねっとり系でじわじわくるテクニック派

 

しばらくして、ちらほら人が来たので、車の中に移動。

助手席から咥えさせる形で…

 

〈イメージ画像〉

 

少し声が小さく聞き取り辛いかもしれませんが、、、

口内フィニッシュ音声をどうぞ!

 

〈車内音声〉

CEO
横から咥える体勢に燃えます

千葉・★3.5事務との2度目のデート結果

F・口内Finish !!! (ミッションコンプリート)

 

100人ミッション達成まで

 

18 / 100(あと82人)

 

CHECK!CEOに課せられたミッションはこちら

CHECK!前回のミッションコンプリートはこちら

デート総括

デートコース(1回目)

時間 エリア 場所・店 所要時間
19:05- 蘇我駅 炭火焼鳥ていじ 2時間
21:30- 川崎ホット広場公園 1時間

デートコース(2回目)

時間 エリア 場所・店 所要時間
13:30- 市原市 ツタヤ市原五井店 1時間(ドライブ)
14:30- 君津市 愛彩畑 1時間
16:00- ロマンの森共和国 1時間
18:00- 館山市 沖ノ島護岸 2時間
CEO
2回目のデートコースは相手主導で決めました

 

難なくミッションコンプリート達成。

 

今思い返すと最初のデートの時点でギラついても良かったかなと思いますが、結果オーライ。

 

今回のデートは【自然と触れ合う】というコンセプトをもっていたこともあり、

自然の中で食べるピザ、山道のドライブ、海岸で波音を聞きながらリラックスなど、どれも満喫できたので、とても満足度が高かったです

 

また、今回のコンプリートにより、参加した千葉の街コンで狙っていた二人をともにコンプリート出来ました。

 

 

年上女性最高です!!!

 

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街コンへの参加方法

公式ホームページを掲載いたします。

こちらからお近くの街コンを検索してみて下さい。

街コンジャパン:https://machicon.jp/

 

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ABOUTこの記事をかいた人

街コンを愛し、街コンに愛された男。 自身に課せられたミッションを遂行しながら街コンを出会いツールNo.1へするために日々奮闘している。 レポートは記憶よりも記録に残し、社員(読者)に向けた情報提供を心掛けています。